HOME リソースセンターいなっふ 更新09.10.12
○生活支援とホームヘルパー 自立生活センターグッドライフ ↓「解説」より 日常生活と「生活支援」: ホームヘルパーの役割 大田 貞司 知的障害者の自立生活と介護制度の現状について 末永 弘 地域での日常性を考える専門性をめぐって 朝比奈 ミカ ○知的障害児に対するホームヘルプサービスの広がり 岡部 耕典 ↓ ちゅうたこ会 地域における障害児の生活の充実をめざして 岡部 知美 ○知的障害者が地域で生活する場合に必要な介護や生活支援について <WORD21KB> 障害者(児)の地域生活支援の在り方に関する検討会 ピープルファースト東京 提出資料 知的平成16年3月3日障害者・障害児に関する支援の在り方作業班(第2回) ↑ 障害者自立支援法移行における ホームヘルプサービス と 移動外出支援 の概要と問題点 (岡部 耕典 「発達障害白書2006」) ○ Center for Self-Determination Tom Nerney Michigan,U.S.A ※Self-Determination Movement =北米の「(知的/発達障害者の)自己決定運動」 ↑ 支援費制度における利用者本位の受給支援システムの検討 ――アメリカの自己決定/受給者本位モデルを参照して (pp.13-21) 社会福祉学 45巻1号 (2004.07) 岡部 耕典 ○REPORT OF THE C.A.C.L. TASK FORCE ON ALTERNATIVES TO GUARDIANSHIP AUGUST 1992 ※supported decision making =「支援をうけた意思決定」 ↓ 和訳 <PDF81KB> 山本真理 Canadian Association for Community Living (C.A.C.L.) Canada ○Supported Living Services Department of Developmental Services(DDS) California,U.S.A ※知的/発達障害者が「自分の家で暮らす(live in their own homes)」ための自立支援 ↓ California Supported Living Network (CSLN) Deron' dream <PDF1.2MB> The Sacramento Bee Journey of Life <PDF1.8MB> KathLeen Campbell ○Self-Directed Services Program Department of Developmental Services(DDS) California,U.S.A ※知的・発達障害者のためのダイレクトペイメント制度 ←Self-Determination Movementの制度化 ○知的障害者に24時間介護保障が実現 全国障害者介護制度情報 ○中部地方のX市で知的障害者が実質24時間介護保障(大都市圏以外で初) 全国障害者介護制度情報 ○「誰であるか」と「何者であるか」ということ 丸木 功彦 ○安心感を返していく 1 <完全版 PDF650K> 金沢 信一 安心感を返していく 2 ○この人たちのための特別な福祉施設は必要か 副島 洋明 ○みんなで話そうIPPパート2 カリフォルニアの話を聞こう (2007年2月2日・明治学院大学) 本人中心のサービスシステム ジュリア・モラン講演パワーポイント要約 システム中心から本人中心へ シャーリーン・ジョーンズ講演パワーポイントより抜粋 ○当事者主体と自立生活支援 安藤 真洋 ○「自立生活企画通信」より 亡くなったSさんと/の、依存しながら自立するという生きかたのこと 「Sさん追悼号」からの抜粋 どこにいますか? ここにいるよ! <WORD43.5KB> 益留 俊樹 自立生活企画。そして、これから 益留 俊樹 ○「介護」するものたちの語り 2006年におこなったインタビューよりの抜粋 介護者A 介護者B 介護者C 介護者D 親 E ○複数のヘルパー事業所をつかうとよいこと :「選ぶ」のではなく「出会う」ために 寺本 晃久 ○「重度訪問介護」をつかわせて〜 寺本 晃久 その1 その2 その3 その4 その5 入浴だけとか掃除だけとか時間も短く時間帯と目的が限定されている場合は家事や身体介護で、 それ以外で、自由に動けるため生きるために必要なところはみんな同じ類型でもいいのではないか。 すべての求める人のために、重度訪問介護の対象者を拡大しよう ○障害者の地域生活移行、相談支援員に期待するもの(知的障害) 柳 誠四郎 生きにくさを和らげるために、応え/寄り添う 現場性から専門性をまなざしつつ、 公的責任を絡ませて/制約の中で最善を尽くす、 ことについて考える ○当事者に聞いてはいけない その1 その2 末永 弘 ○「ただいま。」 北澤 三三 ○カリフォルニアの障害者事情 知的障害者のサポーテッド・リビング 岡部 耕典 ○夜のがいどへるぱー 寺本 晃久 ○宮崎 康支 20070916-17 「発達障害者のコミュニケーションを語る『言葉』を再考する」 ★報告原稿 障害学会第4回大会 07年9月16日・17日 於:立命館大学 ポスター報告 ○廣野 俊輔 20070916-17 「青い芝の会」における知的障害者に関する言説の検討 ――会報『青い芝』を手がかりに」 ★報告原稿 障害学会第4回大会 07年9月16日・17日 於:立命館大学 「ポスター報告」 ○行動援護研修でしゃべったこと 藤内 昌信 ○知的障害者が「暮らす」ということ =制度を変える運動/制度を超える構想= 岡部耕典 講演レジュメ・資料 WORD36K 分科会要旨報告 WORD34K 071110 全日本育成会富山大会第14分科会基調報告 ○座敷に上がれているか 中島 博幸 ○関係障碍と関係発達支援 −障碍のある人の主体性を育む支援 鯨岡峻 ○見護るという介護のかたち ―知的障害者の地域自立生活とパーソナルアシスタンスー 岡部耕典 080604 北海道障害学研究会 講演 講演レジュメ・資料 WORD75K ○介護というコミュニケーション ―関係の非対称性をめぐって― 深田 耕一郎 080608 福祉社会学会第6回大会 自由報告 報告レジュメ WORD75K
○081113全国自閉症者施設協議会全国大会 走れ一輪車〜 知的障害/自閉の息子の自立生活と支援のために 岡部耕典 記念講演 レジュメ・資料 WORD68K ○081116たこの木連続講座:「私の決定・そのために…〜知的障がい者が地域で暮らすための支援とは〜」 第1回「障がい者が自立生活するのに必要なものは訓練or支援? 〜“障害”学ではなく“支援”学〜」 岡部耕典 講演 レジュメ・資料 WORD81K ○081220『良い支援?知的障害/自閉の人たちの自立生活と支援』にまつわる話 その1 “サファリパーク”の支援/“動物園”の訓練? 岡部耕典 ↓へいただいた(匿名の)感想 サファリパークの支援/動物園の訓練に寄せて ○090220「良い支援?」(など)重版 ○090331「知的障害者の「生活の自律」とそのために必要な支援」 岡部耕典 ―アメリカ・カリフォルニア州における調査を踏まえて― 要旨 WORD40K 本文 WORD130K 資料 WORD12.6MB 「障害者の自立支援と『合理的配慮』に関する研究−諸外国の実態と制度に学ぶ障害者自立支援法の可能性−」 厚生労働科学研究費補助金(障害保健福祉総合研究事業)分担研究報告書 ○090601またしても取り残される?知的障害者のパーソナルアシスタンス 岡部耕典 「DPI」Vol.25-1(09年6月発行) ○090930重度訪問介護、行動援護、移動支援事業の現状 岡部耕典 発達障害白書2010年度版(09年9月発行) ○091011知的障害者の「生活の自律」とそのために必要な支援 岡部耕典 −アメリカ・カリフォルニア州の政策・制度を踏まえて− 日本社会福祉学会第57回全国大会 要旨(PDF156K)) ハンドアウト(PDF1.72MB) PPT(PDF9.99MB) 参考書籍等 ◎私たち遅れているの? 増補改訂版 ―知的障害者は作られる 秋山愛子・斎藤明子 (現代書館) ◎障害者自立支援法とケアの自律 ダイレクトペイメントとパーソナルアシスタンス 岡部耕典 〔明石書店) ◎知的障害者が入所施設ではなく地域で暮らすための本――当事者と支援者のためのマニュアル ピープルファースト東久留米 20070615 生活書院,128p http://www.arsvi.com/b2000/0706pf.htm ◎自閉症論の原点 定型発達者との分断腺を超える 高岡健 20070515 雲母書房,221p ◎自閉症とは何か ※復刻版(←1984) 小澤勲 20070720 洋泉社,577p. ※解説・村瀬学 ◎やさしい発達障害者論 高岡健 20071225 批評社 175p. ◎良い支援? 知的障害/自閉の人たちの自立生活と支援 寺本晃久・岡部耕典・末永弘・岩橋誠治 20081110 生活書院 293p. リソースセンターいなっふ>supported-living |