6回心のバリアフリー市民会議

  措置から契約の時代を目前にしての特別セミナー

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コミュニティにおける

セルフアドボカシー&エンパワーメント
〜 地域でおこなう障害者権利擁護の実際 〜

Community based approach of self-advocacy and empowerment for people with disability

ナンシー・フィッツシモンズ=コバ 博士 Nancy .Fitzsimons-Cova, Ph.D(通訳完備)

イリノイ大学シカゴ校 障害と人間発達学科

 

2001年 11月1日(木)  午後6時30分(開場6時)

武蔵野障害者総合センター 

180-0001 武蔵野市吉祥寺北町4−11−16

( JR三鷹駅から、バス 緑町住宅下車 徒歩2分「障害者総合センター」信号入る )

資料代 1500円(日本語販ワークショップマニュアルセット付)

主催 心のバリアフリー市民会議 ・ P&A JAPAN研究会
後援(予定)
東京都社会福祉協議会 武蔵野市民社会福祉協議会 三鷹市社会福祉協議会 武蔵野市福祉公社

参加者定員30名(申込先着順)

下記事項記入の上FAXかメールでお申込みください。

「いかにして地域における障害者権利擁護を実現するか」

米国イリノイ州における権利擁護のしくみの解説と地域における障害種別を超えた当事者主体の

権利擁護プログラムの実際について、地域での研究実践の成果を踏まえてお話をいただきます。

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障害福祉における当事者主体と権利の考え方を、いかに地域に根付かせるか

コンシュマーリズム(福祉サービスの消費者主義)の先進国から地域におけるサービス利用支援のあり方を学ぶ

障害者への人権侵害(虐待・放置・金銭搾取)にどう対処するか

セルフアドボカシー(本人が主体になった権利擁護)とはなにか・・・・

 

下記ご記入の上、FAX 0422−70−4770 までお送りください。

もしくは、メールで右記まで、同内容を記載してどうぞ。 koka@eft.gr.jp

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*お申込みが定員を超えた場合は、折り返しご連絡いたします。 *資料代は、当日申し受けます。

お問合せは、090−3315−3113 まで(留守電の場合は、連絡先も吹き込んでください)

当セミナーは、CGP(国際交流基金日米センター)の補助を受けて開催されます。